カタレプシーは観念運動ではない

2017年2月2日

オフ会でよく聞く言葉で最近気になっている言葉が有ります。
観念運動です。

気になりついでに本ブログを検索してみましたが、観念運動に関する記述は絶無に等しいことが分かりました。
実際、私は被験性テストにも誘導にも観念運動は全く使わないので、勢い記述も少なくなるのは仕方がないのかもしれません(言い訳)。

観念運動もカタレプシーと同様、催眠術業界(?)と他分野で微妙に意味の違う言葉です。
もちろん、ここでは催眠術用語としての観念運動についてです。

観念運動とは、観念が運動となって現れるものです。
そのままですねw
技法としては、辞書と風船とか、抱えた風船の大きさを変えるとか、振り子とか、後倒法とか、揺動とか…になります。

観念運動は、被験者の観念が被暗示性の発露として運動に現れるものです。
だからこそ被験性テストとして使われます。
そこには(技法としては別として、仕組みとしての)トリックはありません。
同じ被験性テストとして使われますが、本質的にトリックを使っているカタレプシーとはそこが違います。

では、観念運動という言葉の何が気になっているのでしょう?
それは使われ方、具体的に言うとカタレプシーとの混同です。

初期誘導として一番使われているだろうあれ、指を組んで立てた人差し指がくっつく奴、あれを観念運動と呼んでいるのをよく聞きます。
しかし、あれは腕から指への筋を伸ばすというトリックを使って指を近づけ、固めるものです。
そこに観念による運動はありません。あの技法はカタレプシーであって観念運動ではありません。

この様な用語の混乱が催眠の普及の大きな妨げなのではないかと改めて思っている今日この頃です。

はじめの一歩講習会を開催します(3月19日)
催眠の個人教授します

はじめの一歩講習会を開催します(3月19日)

2017年2月1日

「催眠術はじめの1歩」講習会を開催します。

講習内容は、

  • 講義1時間(30分,30分)、実習2時間(被験モデルあり)
  • 技法:カタレプシー,弛緩法,覚醒
  • 少人数(4人)
  • 安価(\10,000)

です。

催眠初心者が独学できにくいのが、誘導と覚醒です。

これができてしまえばあとは他人の施術を参考にしたりビデオを見たりして、修行あるのみです。

この講習は誘導としてカタレプシーと弛緩法にフォーカスを絞って講義/実習することにより、短時間で独学可能なレベルに達してもらうことが目的です。

講義内容は「催眠以前」の観点から、他のスクールにはない独自の内容となっています。

  • 期日:2017/3/19(日) 13:00〜16:00
  • 場所:都内 貸し会議室 (詳細は申し込み時にお知らせします)
  • 金額:\10,000-
  • 申込:2017/3/16(木)までにinfrahypnotism@infoseek.jp宛に下記内容をメールしてください。
    折り返し受講料の振込先をお知らせします。

    • 氏名(ハンドル可)
    • 電話番号(携帯可)

先着4名様までとします。

皆さん、よろしくお願いします。

催眠の個人教授します

はじめの一歩講習会を開催します(1月15日)

2016年12月7日

「催眠術はじめの1歩」講習会を開催します。

講習内容は、

  • 講義1時間(30分,30分)、実習2時間(被験モデルあり)
  • 技法:カタレプシー,弛緩法,覚醒
  • 少人数(4人)
  • 安価(\10,000)

です。

催眠初心者が独学できにくいのが、誘導と覚醒です。

これができてしまえばあとは他人の施術を参考にしたりビデオを見たりして、修行あるのみです。

この講習は誘導としてカタレプシーと弛緩法にフォーカスを絞って講義/実習することにより、短時間で独学可能なレベルに達してもらうことが目的です。

講義内容は「催眠以前」の観点から、他のスクールにはない独自の内容となっています。

  • 期日:2017/1/15(日) 13:00〜16:00
  • 場所:都内 貸し会議室 (詳細は申し込み時にお知らせします)
  • 金額:\10,000-
  • 申込:2017/1/12(木)までにinfrahypnotism@infoseek.jp宛に下記内容をメールしてください。
    折り返し受講料の振込先をお知らせします。

    • 氏名(ハンドル可)
    • 電話番号(携帯可)

先着4名様までとします。

皆さん、よろしくお願いします。

催眠の個人教授します

はじめの一歩講習会を開催します(11月20日)

2016年10月3日

「催眠術はじめの1歩」講習会を開催します。

講習内容は、

  • 講義1時間(30分,30分)、実習2時間(被験モデルあり)
  • 技法:カタレプシー,弛緩法,覚醒
  • 少人数(4人)
  • 安価(\10,000)

です。

催眠初心者が独学できにくいのが、誘導と覚醒です。
これができてしまえばあとは他人の施術を参考にしたりビデオを見たりして、修行あるのみです。
この講習は誘導としてカタレプシーと弛緩法にフォーカスを絞って講義/実習することにより、短時間で独学可能なレベルに達してもらうことが目的です。

講義内容は「催眠以前」の観点から、他のスクールにはない独自の内容となっています。

  • 期日:2016/11/20(日) 13:00〜16:00
  • 場所:都内 貸し会議室 (詳細は申し込み時にお知らせします)
  • 金額:\10,000-
  • 申込:2016/11/17(木)までにinfrahypnotism@infoseek.jp宛に下記内容をメールしてください。
    折り返し受講料の振込先をお知らせします。

    • 氏名(ハンドル可)
    • 電話番号(携帯可)

先着4名様までとします。
皆さん、よろしくお願いします。

催眠の個人教授します

ファンタジーの様な催眠とファンタジー山

2016年9月9日

ファンタジー山という言葉も界隈ではずいぶん定着して来たようです。
この言葉の発祥地(本当の源流はもっと先にありますが、オンラインではここ)としてうれしく思います。
しかし、表題の二つを混同している使い方も散見されるようなので、これを機会に補足をしておきたいと思います。

ファンタジーの様な催眠
文字通りファンタジーの様に何でもありの催眠です。
被験者はまるで施術者に操られている様に見えますし、どんなことでも施術者の思い通りになるように見えます。
これはもちろん、ファンタジーの様な被験性を持つ被験者にだけ起こることで、誰にでもできるわけではありません。
ファンタジー山
その山頂を極めし者には任意の被験者にファンタジーの様な催眠を施すことができると言われている妄想の山です。

「ファンタジー山はないんじゃよ」と言うときは、ファンタジーの様な催眠を否定しているわけではありません。
誰にでもファンタジーの様な催眠を施すことができるなんてことは無いのだ…ということです。

ファンタジーの様な被験性を持った被験者に施術することはほとんどの施術者にとっての夢でしょう。
しかし、実際にそのような被験者に施術することは、施術者にとっての一つの試練と言っても良いでしょう。
やればどこまでもできてしまうため、どこまで行ってどこで踏み止まるか…施術者の自制心が試されるのです。

行間の大きさ

2016年4月20日

最近TwitterのTLに以下のようなtweetが流れて来ました。

ネット慣れした人の文章ってすごく特徴があって、「説明過多」なんですよね ネットにおいてどの部分をどう誤読されやすいか、というのをすごくよく分かっていて、訊かれないうちから『よくある誤読を先回りして説明しておく』みたいな書き方をする 多分、物書きはネットに触れすぎない方がいい…
http://twitter.com/mi_te_yo/status/722657411971072000

確かに、自分のtweetとかこのブログの文章とかを考えると心当たりがあります。
私もネット慣れしてしまったと言うことなんでしょうか。

言い方を変えると行間を潰す書き方…と言えるのではないでしょうか。
小説などは行間がその作品の味わいの大きな部分を占めるので、小説家や詩人などはこの癖をつけるのは良くないのでしょうね。

翻って我々(誰々?)古典催眠術師はどうでしょう?

古典催眠術では、施術者の狙った現象が起これば成功、起こらなければ失敗です。
しかし、催眠現象は施術者が起こすのではなく、被験者の想い浮かべるイメージに依ります。

そのため、被験者自身がイメージを膨らませる余地を行間に含めないといけません。
しかし、この行間が大きすぎると施術者の思惑と被験者のイメージに矛盾が生じかねません。

適した行間は被験者毎、同じ被験者でも施術毎に違うので、その場その場で調節しないといけません。
どの位がちょうどいい…という指針は示せないので、経験を積むしかないですね。

催眠術師の語彙と正しい日本語

2016年4月10日

しばらく前にTwitterのTLで日本語の乱れについて議論がありました。
その時は特に気に留めていなかったのでいつ頃とか誰がとかは覚えていませんが。
今回は催眠術師がその日本語の乱れに対してどうすべきか…について見てみたいと思います。

一言で日本語の乱れと言っても、活用形の変化や言葉の誤用などいろいろあります。
今回は誤用に関して考えたいと思います。

例えば「エゴサ」という言葉があります。
「エゴサーチ」の略です。
意味は、「ego」「search」から容易にわかる様に、自分検索することです。
しかし、twitterを中心に自分検索することという用法が広まっているそうです。

こんな誤用は無知・無教養の発露でしかありません。
twitterで広まったのは意味のないことではないでしょう。
言葉を扱う催眠術師としてはこの類の誤用は決してしてはならない類のものですね。

では、催眠術師は正しい日本語だけを使うべきなのでしょうか。
催眠術師にとって正しい日本語は必要条件でしかありません。
それは必須であるけど、それだけではだめなのです。

このブログでは催眠はイメージだと繰り返し述べてきました。
そして、そのイメージは言葉で伝えます。
つまり被験者に伝わる言葉を使う必要があります。

被験者が誤用の方を覚えてしまっている場合、誤用だと理解しつつ(ここ重要)、被験者に合わせて間違った用法をあえて使う必要もあります。
そのため、優れた催眠術師になるためには正しい日本語だけでなく、最新の(正誤にかかわらず)新しい言葉に敏感でなければいけないのです。

おやすみ、ロジャー

2015年12月24日

私は属していないけど隣接するクラスタで話題沸騰中の絵本おやすみ、ロジャー 魔法のぐっすり絵本を読んでみました。
なかなか寝付けないうさぎのロジャーが、眠るためにあくびおじさんの所へ行って帰って来て寝るお話です。

これは寝かしつける時の読み聞かせ用の絵本なんですが、読み聞かせている子の名前を挿入したり、ゆっくり読むべきところを色を変えていたりと、いろんな工夫がされています。
言い回しも弛緩法の誘導として良く馴染むものが使われていたりして、非常によくできていると思います。

ただ、惜しむらくは「〜、いますぐ」とか「〜するんだ、【なまえ】」とか、日本語の語順としては不自然な部分が残っていることでしょうか。
これは原作がスウェーデン語であることと、監訳者が(たぶん)催眠術師で無いことから、ある程度は仕方がないことなのかもしれません。

弛緩法メインだけど、誘導にいまいち満足がいっていない…という人は、被験者にこの本の読み聞かせをすると、練習としては良いかもしれませんね。

この本の読み聞かせで練習することの利点は、実績のあるスクリプトを使えると言うことと、本の読み聞かせなのでスクリプトを暗記する必要が無いことから、朗読と被験者の観察に集中できることです。
本の読み聞かせだからと言って、本ばかり見ていては逆効果で、本よりも被験者の方を良く見ながら最適な朗読をする、そのための練習材料として優れた本だと思います。

慣れてきたら、上に述べたような日本語として不自然なところはアドリブで修正しながら読むと良いかもしれませんね。

過度の一般化に気をつけて

2015年11月4日

催眠にはかかる人とかからない人がいます。
そして、残念ながら私はかからない人のようです。
よく、かからなくてもかけられるんですか?等と聞かれますが、できますよ?できますとも。
少なくとも今の私程度までは…。

よく、かかる人の気持ちがわかるから、絶対かかった方が良いと言われます。
確かにそうなんですが、こればかりはどうしようもありません。

え?表題と何の関係が?
これからその話になります。

人は自分の体験を疑うことは難しいです。
特に、日常とは違った強烈な体験は心に大きな影響を及ぼします。
催眠の体験もその一つです。

ところで、その体験は他の被験者の体験と同じですか?
同じ部分も違う部分もあるでしょう。
特定の被験者では同じ部分が多くても、別の被験者では同じ部分はほとんど無いかもしれません。

催眠は極度に個人差が大きい現象です。
自身の体験の強烈さに目を奪われること無く、相同と相違を見極めてください。

オフ会より通話が安心できるのか?

2015年10月22日

前回に続いてブログの批評です。
今回はちょっと緊急に対応しないといけないと思いまして。

最近私の周囲で取り沙汰されているブログがあります。
催眠人形造形バイブルです。
その新しめのエントリ、女性は催眠オフ会に参加してはいけない!その5つの理由についてです。

このエントリでは、以下の五項目をもって催眠オフ会に、特に女性は参加してはいけないとしています。

  1. 催眠には不可逆的な暗示がある
  2. 施術者が未熟であることが多々あること
  3. 様々な人が様々な暗示を掛けてくること
  4. 催眠は本人が嫌なことは拒否できるとは限らないこと
  5. オフ会は撒き餌!実際は講座への誘導が目的であることが多い

このブログは筆者の体験を過度に一般化し、従来の常識(?)を否定して新常識を打ち立てるエントリがありますが、これもその一つの様です。
私がオフ会を推奨しているから、それを否定するのがけしからんとこんなエントリを立てたのかって?
いえいえ、この程度の浅い主張に一々反応なんてしませんて。
今回取り上げたいのは以下の部分です。

オフ会に比べると、スカイプやチャットでの催眠は、目の前に男性がいるわけではないですから、直接に危害を加えられることはありません※し、チャットであれば暗示の記録も残せます(逆にログが削除されていたら怪しいと考えることもできます)。
ですので、催眠に関してはまだネットの方が安心できます。
(※椅子に背もたれが無くて、脱力したときにこけちゃう、みたいなことはありますから、その辺はちゃんとチェックしてくれる催眠術師でないとダメですよ)

私は全くやらないというわけではありませんが、基本的に通話での誘導は行いません。
催眠誘導を行っていると、「物理的に対応できたからトラブルに発展せずに済んだ…」ということがあります。
上記引用部分に有るような姿勢の保持とかではなく、施術者の物理的介入がなければトラブルに発展したであろう事態です。
頻度としては「無いことは無い程度よりはまれ」ですが。

私が通話で誘導する時は、対面で誘導したことがあり、その被験者の施術中の癖等を把握して、大丈夫だろう…と確信できたときしか行いません。
施術内容等も大丈夫だろうと確信できる範囲、大体は対面で実施済みのものに限定します。

被験者が通話での施術を依頼する場合は、この様なことに考慮が及んでいる施術者かをきちんと確認すべきです。
施術者は物理的な対応が必要にならないと確信ができたときのみ通話での施術に応じるべきです。
この部分に全く触れずに対面よりネットの方が安心とか言っている施術者の通話での誘導は受けるべきではありません。

さて、本題が済んだので以下余談。
オフ会は物理的に何かされちゃうけど、ネットならそれがないからより安心…とか言っていますが、不可逆な暗示があって、抗拒不能な暗示もあるなら、その場での物理的な何かなんて必要なくて、後催眠でどこかに呼び出して…とかできちゃう訳で。ブログ筆者の論理だと。
むしろ、施術中を他人に見られない通話催眠の方が危険ですよね。ブログ筆者の論理だと。

こういう、他人のやることの危険性を過大に言い立てて、自分のやることのリスクはだんまりってのはなんと言えば良いのでしょうかね?

追記:
けっして無視をしてはいけない部分を書き忘れていました。

暗示が完全に解けているかどうかは、残念ながら誰にも分かりません。(計測する方法はありますが、本来客観的な計測には機材が必要です)

機材があれば、客観的に暗示が完全に解けているかどうかを計測する手段があるそうです。
これはぜひ知りたいですね。是が非でも知りたいです。(大事なことなので二度言いました)
情報をお持ちの方はぜひぜひ教えてください。


2015/10/26 追記:

今回取り上げたブログは更新を続けていて、中にはこのブログを悪し様に言うエントリもあり、それに対して反論しなくても良いのか…というご意見をいただきます。
しかし、私は反論の必要は無いと思っています。

今回取り上げたブログは、前回取り上げたものと違って、どこからどこまでもデタラメ…と言うほど酷いものではありません。
途中までは「あぁ、そういうこともあるよね」と言う部分があります。
しかし、そこから過度の一般化を行い、結論に至ってはまともに取り合うのは時間の無駄でしかない妄言に堕してしまいます。
そんな妄言に付き合うことは害悪でしかないので、むしろ反論などして、反論する価値があると錯覚させることは良くないことだと思います。

今後も、基本的にはこのブログで取り上げることはしません。
以下に述べるような読者を危険に導く、今回のようなことが無い限り…ですが

今回も該当エントリの結論部分では無く、私が危険だと判断した部分のみを取り上げました。
ただ、該当エントリに誠実さを見る人がいると報告を受け、私の警鐘が届かなかったのだと反省の元、もっと直接的に該当エントリとブログ筆者の悪質性を示すべく追記をします。

該当エントリは確かに題名や本文で要約した通りに五つの項目を上げています。
しかし、その中でオフ会に参加すべきでない理由として妥当なのは(後から追記された)最後の項目だけです。
その他の四項目は「催眠では被験者に不利益な暗示は実現しない」という常識(?)に対する反論です。
若干首を傾げないでもない表現もありますが、問題視するほど間違っているわけでもない…ものです。
そして、上記引用部分が続きます。

上記引用部分は該当エントリの本当の結論と言うべき部分です。
そこでは、施術者からの物理的な接触の有無を持ってオフ会よりもネットの方が安全という結論を導いています。

しかし、余談部分でも言及した通り、上記四項目が本当なら被験者の危険はその場その後のどこかかの違いでしかありません。
この観点に立てば、施術時の第三者の目が無い分、通話での誘導の方が危険なのは明かです。

つまり該当エントリはより危険の少ない場の危険を過剰に言い立てて、本当はより危険だがその危険を隠している場へ読者を誘導するという構造になっているのです
これが意図的に作られた構造であるなら誠実さとは真反対のものであることは言うまでもないでしょう。
もし、意図的でないとするなら、よけいにそんな人の催眠誘導を受けるべきではありません。
意図的でないどんなことが起こるか分かりませんから。

また、追加されたエントリに催眠オフより通話・チャットが安心なたった一つのシンプルな理由。というものがあります。
これは参加者の身元の追跡性がipなどで特定できる分通話催眠の方が安心できる…という内容です。

これがたった一つの理由だとすると、前述の物理的に云々は撤回するのでしょうかね?
さらに言うと、前の物理的云々が予防に関する話になっているのに対し、今回のものは事が起こった後の犯人の追跡性の問題になっています。
そして、ipから人物を特定する困難については言うまでもないですね。
こうして考えると、オフ会より通話の方が安心できる理由にはなりようがありませんね。


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